集合写真がキャンセルになったせいで少し時間を持て余してしまいましたが、いよいよ帰路への出発です。
明日も仕事がある方も多いので既に早めに帰られた方も多かったですね。
美ヶ原高原美術館の展示スペースに渡る陸橋の上から。こちらに気づいてピースを返してくれたF.M.さんです。お気をつけてお帰りください。
諏訪I.C.から中央自動車道にのって諏訪湖パーキングエリアまで来ました。涼しい高原の空気に比べると下界の暑いこと!それでもまだここは標高800m近くあります。
日も落ちてきて真っ黒な被写体に勘頼りのフレーミングにしては、良い感じの写真が撮れました。カメラの性能が良いのですね!
- 出発の準備中。お子様連れのツーリングには当然クマのぬいぐるみも必要です。 Photo:H.I.
- 気づいてくれたようで助手席の奥さんはちゃんとピースを返してくれています。美術館の陸橋から撮影。 Photo:S.I.
- こちらはわかり易く大きく手を挙げてくれました。スポーツ160のK.N.さん。 Photo:F.H.
- オープンカーはこういう時もいいですね~!ピースがばっちりのF.M.さん。帰りもお気をつけて! Photo:S.I.
- ヨーロッパ軍団はやはり仲良く一緒に出発です。 Photo:S.K.
- 美ヶ原高原からの下り坂はかなりきつい急カーブが続きます。 Photo:T.W.
- 高低差が良くわかる1枚です。クラシックカーは今度はブレーキが心配になって来ますね。 Photo:K.I.
- 対向車でこんなにペッタンコなヨーロッパが走ってきたらきっとびっくりするでしょう。 Photo:H.I.
- これだけ密集した写真が撮れたのは前に遅い車がいて、走り的には面白く無かったということになりますね。残念でした。 Photo:H.I.
- ドアミラー越しにうまく写真が撮れましたね。今回は写真のトリミングをしていないのでこれだけ大きく撮れればばっちりです。 Photo:T.W.
- 八島ヶ原高層湿原付近の景色。ビーナスラインは様々な景色が楽しめて解放感もあって良い道です。 Photo:T.W.
- 相変わらずヨーロッパの狭いリヤウインドウから上手く写真を撮るH.M.さん。 Photo:H.M.
- 同じポイントでK.N.さんのエリーゼ160から。ここは写真を撮りやすいポイントだったようですね。 Photo:K.N.
- 霧ヶ峰高原まで戻ってきました。来たときはビーナスラインを左手からこの先の丁字交差点を曲がってきましたが、帰りは右方向諏訪市街方面へ向かいます。 Photo:M.O.
- 諏訪市内まで下ってきました。諏訪湖の標高が760m位とのことなので約1200mも下った計算です。急に暑くなってきました。 Photo:K.I.
- 諏訪湖サービスエリアへ到着です。積載車が空荷ですでにここにいるということは皆さんトラブルもなく順調という事の証です。 Photo:A.H.
- ロータス軍団も目立ちますが、これも珍しくて注目を集めてました、クラウザー ドマーニ。かっこいいサイドカーですね。 Photo:S.I.
- ちょっと小腹が空いてきたときには、そうです「ところてん」です。三杯酢とゴマの風味がたまりませんね。 Photo:F.H.
- ちょっとトラブルの予感!?ボンネットを開けて、皆さんが集まっています。背景は諏訪湖です。 Photo:T.W.
- ちょっとエンジンがかぶり気味で吹けが悪くなったようです。長い下り坂と街中の信号で調子が悪くなったのでしょうか? Photo:F.H.
- ヨーロッパ スペシャルのロータス ツインカム ビッグバルブ エンジン、ツイン デロルト キャブレター仕様。縦置きエンジン&ギアボックスはレーシングカーのような本格的なミッドシップ レイアウトですね。 Photo:F.H.
- 美術館でゆっくりしすぎたせいもあって、先に帰られた方も多かったようですね。ちょっと小ぶりな集団になりました。 Photo:T.W.
- 諏訪湖サービスエリアを出発です。あとはひたすら中央高速を帰るだけですね。最後まで安全運転でお願いします。 Photo:H.M.
- S.I.さんエスプリ ターボHC。久しぶりに見ると新鮮な造形美。大理石を削って造形していたというイタルデザインの影響が残っているのでしょうね。 Photo:F.H.
- Y.W.さんのエリーゼMk1。西日の傾きが強くなってきました。 Photo:F.H.
- K.H.さんのエリーゼR。K.H.さんはエリーゼで日本百名城巡りの真っ最中。すでに残すは北海道と沖縄だとか!是非フェリーで行っちゃってください。 Photo:F.H.
- T.K.さんのエスプリV8 25th アニヴァーサリー。暗くなってくると明るい色の車はうまく写りやすくて有利です。 Photo:F.H.
- M.N.さんのエキシージS。カメラ泣かせな真っ黒ですがなんとか上手く撮れました。ブラックは精悍な感じですね。次は最終レポート19です。 Photo:F.H.